iPodの容量
iPodの良い点と悪い点
iPodでWMAやoggを再生することはできますか?◆A.iPodではWMAやoggは未対応となっていますので、再生することはできません。 現在対応しているフォーマットはAC (16?320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32?320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3,4)、AIFF、WAVとなっています。◆音飛びはしませんか?◆デジタルですので、普通は音飛びしません。 万が一、音飛びがした場合はファイルが壊れているなどの障害が起きている可能性があります。
ipodは現在販売されているポータブルミュージックプレーヤーの中で、最も人気のあるものだといえると思います。既に持っている方も多くいらっしゃるでしょうが、今、購入を考えて居るという人から見れば、ipodの長所や短所は気になるところだと思います。ipodの長所はなんといっても、容量の大きさだと思います。一昔前のパソコンと比較してもなんら劣らない容量は、自分の目的に合わせ1Gから最大80Gまで選ぶことができ、コレだけの容量があれば、家にあるCDのほとんどをipodの中に入れてしまっても余りあるほどだと思います。
ipodはポータブル音楽プレーヤーとして機能も多く、とても人気がありますが、いくつかの良い点と悪い点があります。これから購入するという方は、参考にしてみてください。ipodの良い点◆1?80Gまでと大容量のHHDが選べるため、自分の目的に合わせて選ぶことができる。・曲の選択がツリー形式なので、検索が容易に行える。・スマートプレイリストを使うことによって、自分でテーマ別にプレイリストを作る事ができるので、楽しみ方の幅が広い。・On-the-Goを使う事によって、再生中であっても、ipodでお気に入りのプレイリストを作ることができる。・ゲームやアドレス帳、スケジュール帳としての機能も有するので、音楽を楽しむ以外にも、いろいろな使用方法ができる。・オプションが多種あるので、海外旅行やドライブなど、幅広い楽しみ方ができる。・容量が大きいので、外付けのHHDとしても活用できる。